大分県立美術館 100万人目の来館者はマレーシア人大学生
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大分県立美術館 100万人目の来館者はマレーシア人大学生



2017年2月 1日 10:31

大分県立美術館(OPAM)は1月30日、来館者数100万人を達成した。100万人目の来館者はマレーシア人大学生レイチェル タンさんで、母、妹と同地を旅行中に同館を訪れたもの。レイチェルさんには同館の新見隆館長から記念品、食事券が進呈された。地方都市の美術館の「節目となる来館者」がマレーシア人旅行者となり、マレーシア人の日本旅行需要が日本の地方都市にまで及んでいることが垣間見える。

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写真:大分県立美術館(OPAM)公式サイトより





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