マレーシア航空機 シブ空港で滑走路逸脱 けが人なし
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マレーシア航空機 シブ空港で滑走路逸脱 けが人なし



2017年4月 9日 17:24

4月8日夜、乗客61名と乗員6名を乗せたマレーシア航空のボーイング737-800型機が、サラワク州シブ空港に着陸した際、滑走路を横方向に逸脱するという事故が起きた。乗員の誘導で乗客全員は緊急脱出し、乗客、乗員ともにけが人は報告されていない。事故を起こしたMH2718便はクアラルンプール発シブ行きで、事故発生時の22時17分頃、ジブ空港には、強い雨が降っていたという。現在、クアラルンプールから専用の機材が搬送され、事故機を滑走路周辺から移動する作業がおこなわれているが、滑走路再開は9日20時になる見通し。マレーシア航空は「当局による事故調査には、全面的に協力する。」としている。

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写真:事故を伝えるマレーシア航空FACEBOOKページ



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