マレーシアのオリンピック代表チーム 大分県中津市でキャンプ
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マレーシアのオリンピック代表チーム 大分県中津市でキャンプ



2018年7月 5日 11:31

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写真:大分県 公式サイトより

7月2日、大分県庁で「2020年東京オリンピック・パラリンピック大会におけるマレーシア代表チームの事前キャンプに関する覚書の締結式」がおこなわれた。この覚書はマレーシア国立スポーツ研究所、大分県、中津市、日本オリンピック委員会の間で締結されたもので、今後、マレーシアの各競技代表チームはダイハツ九州アリーナ、三光総合運動公園、永添運動公園(すべて中津市内)でキャンプを実施する。2020年東京オリンピック大会の事前キャンプの海外代表チームの決定は、県内では初めてとなる。知事の代理で締結式に出席した二日市副知事は「東京2020オリンピック・パラリンピックがさらに身近に感じられるようになった。大分県民にとって大変ありがたいお話だ。県と中津市が一体となって支援していきたい。これを機に両国の交流がますます盛んになることを期待している。」とコメントした。






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