JAL マレーシア就航50周年
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JAL マレーシア就航50周年



2017年5月 8日 21:48

日本航空(JAL)は5月8日、マレーシア就航50周年を迎えた。1967年5月8日、羽田-クアラルンプール線(経由便)が「日本とマレーシアを結ぶ初めての定期便」として就航した。その間、東京は羽田空港から成田空港へ、クアラルンプールはスバン空港からKLIAへ、経由便から直行便、経由地(シンガポール線、ジャカルタ線の経由地)から最終目的地へと運航環境も大きく変わったが、日本とマレーシアの交流、発展に大きな役割をはたしてきた。成田空港では、記念式典がおこなわれ、同社の大西会長、駐日マレーシア大使のアーマド イズラン イドリス氏がそれぞれあいさつした。現在、日本-マレーシア間のJAL運航路線は成田-クアラルンプールの1路線で、B787-9型機(座席数195)による毎日運航(週7便)となっている。

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写真:クアラルンプール国際空港(KLIA)




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