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GENERAL INFORMATION
国情報:マレーシア
■面積::約33万km2(日本の約0.9倍)
■人口:約2,453万人
■首都:クアラルンプール
■時差:日本より1時間遅れ
■気候:熱帯性 雨季=11月〜3月 乾季=4月〜10月
■人種:マレー系(65.1%)、中国系(約26.0%)、インド系(約7.7%)、その他(1.22%)
■言語:マレー語(国語)、中国語、タミール語、英語
■宗教:イスラム教(連邦の宗教)、仏教、儒教、ヒンドゥー教 、キリスト教、原住民信仰

旅行に際し

■通貨:リンギット(MYR) 補助通貨はセン(Sen) 1MYR=100Sen 為替相場は1MYR:約30円 現地ホテルや両替商で日本円から直接両替が可能。
■ビザ(査証):「観光」「商用」が目的で3ヶ月以内の滞在なら不要。しかし、@パスポートの残存期間が6ヶ月以上あること。A入国時に「出国」のための航空券を所持していることが条件。
■電圧:電圧は220ボルト・50ヘルツ(ホテルによって異なる。) 3穴式アダプター 日本製電化製品の使用はアダプターと変圧器が必要。
■水:水道水は飲用に適さない。
■緊急連絡先:警察・救急車рX99 消防рX94 日本大使館(クアラルンプール)рO3−2142−7044
交通データ 2004年11月10日現在
<航空便座席供給数:1週間>
【当社調べ】
★国際線
日本→クアラルンプール=成田、名古屋、関西、福岡から計34便(経由便も含む) 合計約11,000席。
★主要国内線
クアラルンプール→ペナン=計110便 合計約18,000席。
クアラルンプール→ランカウイ=計50便 合計約7,000席。

■航空機以外の交通手段
★列車
マレー国鉄(KTM)が北はタイ、南はシンガポールへつながっています。田園、山林を走り抜けていく列車のたびは昔から観光客に人気があります。
★フェリー
島が多いマレーシアは船舶航路も重要。
★長距離バス
高速道路網が充実しているマレーシアで経済的に移動する最適な方法です。

○クアラルンプール市内の交通
KLIA(国際空港)⇔市内
バス
列車
タクシー
■専用車
クアラルンプール市街地
KTMコミューター
LRT
モノレール

東京都知事登録旅行業第2種5588号 日本システムベース株式会社
マレーシアへ行こう!!